日経エンタテイメント vol.50

読み終わった瞬間

光ちゃんファンで良かったぁぁ―――――ッ!!!ヾ(^▽^)ノ

心の底から思った。

今までもそう思ってきたことだけど
今月号 日経エンタの光一発信に
彼の何もかもに 私はファンで良かった!
そう思わずにいられなかった。

これからもファンで有り続けることを誓います!
光一さんのファンであることは大きな誇りです!


今回も是非とも日経エンタを手に取って
光一さんの何よりも
“みんなを” “全員が” と一番に考え
“楽しいものを提供したい”と願う彼の気持ちを
どうぞ 受け止めて頂きたい!


'00の横スタ途中で中止のライブを因縁と定義づける光一さん。
Partyイベントの内容が決まっていない状態では
また大雨になったら面白いという誤魔化ししか言えなかったのね。
それを悪い冗談として彼は反省しているようだが
娘を連れて参加したあの日を振り返れば
途中で中止になったライブ
雷も加わり大雨で全身びしょ濡れ 
過去にあれほどのライブは今現在、経験が無い。
それってエキサイティングなライブ経験をしたことになるわけで。
私的には彼が言う“反省点”には値しないのよ。
だってなかなか簡単に出来るような経験ではない。
そんなライブじゃない?
エキサイティングなライブだったよねぇ~ って
コトある毎に娘とそんな話をしているんですもの。


事務所の幹部クラスも集まりPartyをどうするかの話し合いがあった、と。
大変な過程でのParty決行だったのね。
16日Party最終日の終了時に、
関係者席側にいた背広姿の方々が握手を交わし合っていたという話を
その場面を見掛けた友達から帰り道々に聞いた。
その話がフッと頭を過る。
もしかして その背広の方々って幹部クラスの?
頭を突き合わせ話し合いを積み重ね
大ごとを乗り越えて大成功&安堵の
あつい握手だったのだろうか。
私は絶対に…そうだ!と思っている。(思い込み/笑)


剛さんの体調事情と彼の希望は
“大音量不可、音楽は出来ない、でも当日参加希望”
無理難題を提示したもんだ。┓( ̄∇ ̄;)┏
一番良き方法として最終決定したのは2元中継。
それは光一さんが最善策として考え、強く希望したものだそうだ。
私、思うのだが…。
字ずらを見ただけではストレート過ぎて 
剛さん勝手だなぁと思う。
本当はもう少し話し合う空間での言葉があったのではないかと
私なりに百歩引いてみたよ。
しかしやっぱりぬぐいされぬ…モノで 
会場のお客さんに歓声あげないようにとか、体調悪くなったら捌けるとか
いつからそんな何様になってしまったのだろうか?…(悲)
確かに、突然襲われどうすることもできない体調になってしまったら…
剛さんの気持ちになれば分からないことも無いわけで。
だからそこは―――
仮にだ。
『参加したいがこんな状態では無理。
申し訳ないが光一1人でイベントを頑張って貰えないだろうか
光一からファンへ謝り、追って俺からもファンへ謝る』 と
遠慮する気持ちがあったとしたらどうだろう。
光一さんならきっと 
『剛とオレでKinKiなんだから一緒の形を何とか考える』と言うはず。
いずれにしても2元中継という形に着地するかもしれない。
だが、仮に遠慮する姿勢と無理難題提示した姿勢とでは
2元中継するという結論の意味が違うでしょ。
私はそう思います。

過去に剛さんが過呼吸でステージに出て来ず。
確かに心配したのは剛さんのことばかりで。
私もその1人だった。。。
ステージに1人取り残され
どうすることも出来ない状態に
晒されていた光一さんへの心配する者は
あの場に何人いただろうか。
今、この記事で知った光一さんの経験談。(なんて酷い私なんだ…
20周年Anniversary特別なステージだ。
ファンを不安にさせてはいけない。
バンドやスタッフに心配させながらイベントはしてないけない。

彼の経験から得た判断は絶対的に正しいのである。


ブログ更新は有り難かった!
とても嬉しかったよね。
読みながら涙がでそうになったもの。
滅多に更新しない人がだよ。
精一杯のファンへの―――これが本当の愛情なんだよ。
ほぐされたよぉ~、光ちゃん!(*^^*)


未完曲。
20周年とは関係なくどんちゃんと 
やろう!やろう!でお披露目。
剛さん作詞でって。
ラララ~♪は1日目で ワンコーラス歌詞で歌う2日目。
発売予定はまだ全然ないそうだ。
えぇ――――?! 出して出して!! リリースしてよぉ~!
でも『突発ラブ(仮)』のタイトルはやめてよ。(笑)


ディレイビューイングの件。
これだけは光一さんに異論あり。
正しい判断だった と言うが
私はその場に参加出来た身。
もし参加出来なかったら ディレイビューイングを
唯一の楽しみにしていたはずだから。
映像の映像をビューイングすることに
抵抗があったのは光一さんの拘り感性。
どんな映像でも私ならよ、私ならその空気感を味わいたい!
映像の映像…そんなもの問題にならない。
その場の光一さんのMCやら後輩ゲストとのMC
一緒にダンスする映像を見たいんだもの。
こんなイベントだったのねって感じたいんですもの。


最後の締めくくりに
自分ひとりではあったが信頼出来る人たちが傍にいたから と。
バンドメンバー、スタッフに後輩そしてファンへの想い。
どんなコトがあってもやっぱり
光一さんにとって二十数年間の剛さんとの関係…絆は強いんだわぁ。


futariでステージに立つ姿もいいけど
今回のPartyを是非とも円盤にして欲しい!!
各誌の特集レポも無い。(これは光一さんの意見があったんでしたよね)
オフショットも無い。(各誌のレポが無ければそういうことになるのね)
何も無かったかのような20周年で終わりにしてしまうのか?
形にして残して貰いたい。
それくらいはファンとして我がままを聞いてよぉ~~!!!!!






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日経エンタテイメント vol.49

8月4日発売の日経エンタテイメント 
これは絶対読んで欲しい。
KinKiファンと剛さんファンも!!
いや、読むべき!

何故なら
KinKiのfutariが大好きで
“s”これが一番大事 と豪語するファンみんなと
いやいや剛だけしか興味なしというファンにも
KinKi Kidsへの想いと
剛さんのへの想いを込めて奮闘した愛方光一さんを
改めて確認して欲しいから―――。


冒頭から強めな発信になりましたが
今回は剛さんの欠けたKinKi Kidsを
光一さんひとりで、どう守り抜いたかということが
裏話と言っていい内容となって
光一さんの言葉として書かれているからだ。



病気は予期せぬこと。突発性難聴、それは突然起こった。
20周年のタイミングでスケジュールが詰まっている中
さぁ~どうしましょうと
それは光一さんも剛さんも同じこと。
こうなれば剛さんは医療現場で治療に専念してもらうしかない。
おそらく、腹を括る光一さんは既に居たんだと思う。
バラエティー番組の場合、一人でも乗り切れるが
音楽番組(2本)が問題だった、と。
有り難いことに歌番組各局が
柔軟な対応してくれたということが書かれてある。

テレ東では本来なら20周年に華を添える演出企画があったのも
事情が事情、何をやってくれてもいい と。
そんな中でソロ曲は出来ない… まぁそうだろう。
そこは常識的にそうだろう(私はそれでもいいけどってちょっと思った非常識人。f(^^;))

そこから光一さんの各方面への“お返し恩返し”の意識が始まるわけで。
別のバラエティー収録最中の楽屋からの剛さんの代役長ちゃんへの依頼。
電話でササッと大まかなやり取り、翌日譜面を長ちゃんに送り
当日生放送でリハ無しぶっつけ本番。
考えてみれば恐ろしいよねぇ~。
TOKIOの曲ではないんだよ、長ちゃんのギター腕と度胸に感服。
二人とも流石、プロ!
伊達に長いこと経験を積んできたわけじゃないところを
TVで見せてくれた。
出演者にも助けられ、感謝感謝だった光一さん。
それも見ているこちら側にも伝わったもの。

もう一つの日テレ歌番組。
ここでは3曲歌わせて頂く予定だったようだが
こちらも変更してO.K!と柔軟対応してくれて。
曲…悩んで―――。
当初から決まっていた“愛愛”なら
ドラマ共演している松潤&相葉しかいない と。
だがすべて簡単に依頼できるとは限らないことをこの記事で知る。
そうかぁ、レーベルが違うと諸々大人事情が絡み面倒くさいのねぇ。(-_-;)
厳しい壁を乗り越えて 快諾してくれた後輩二人。
「剛くんの代わりを務められるとは思わないが出来る限りのことをやらせて頂きます」
嬉しいじゃないの、こんな言葉を言ってくれる後輩たちよ。
さらに踊らなくてもいいよ という言葉にも
きっちりと踊った二人だった。
あれ以来、松潤&相葉コンビが好きになったよ。(←単純)

そして例のひとりKinKi Kids で歌った“Anniversary”
光一さんの葛藤する心情。
よく本音を語ってくれたなぁ と。
KinKiの曲はfutariで!の意識が強い光一さん。
KinKiを大切に思うからこそのひとりKinKi曲はやめようと…。
一旦は歌わない“アニバ”を2番目の歌詞で歌うと突然思い始めたという。
入浴してた時だって。
以前、“夜海”も入浴時に曲が浮かび裸のまま曲作りへって言ってたよね。
人はリラックスしてる時が一番、ベスト案が浮かぶもののようだ。
光一さんはそれが入浴時 というわけね。


俺一人ではKinKi Kidsは守れないのか? と湧き出た疑問。
KinKiを守る自分でありたい 
それを示さなくては 

彼らしい疑問符と決心だ。
日テレには迷惑を掛けてしまった二転三転だったようだが
1人でKinKi Kidsを守り
それを示した光一さんの姿が
“アニバ”を歌うそこにあった気がする。
でも光一さんが改めて痛感したこと―――。
2人の歌は2人で歌って完成するものだ (深い!)
いろろられ~♪ …これは緊張と慎重さの中で
KinKiを守った彼なりの証しとみるべきだろう。

“アニバ”を歌った一番の理由が
僕やKinKi Kidsの思いが伝わるのではないかなぁ、と。

だからfutariイメージしたラインのシャツを着て歌うのは心外だったようで。
本人は嫌だったらしいが
目に見える形として、今彼はKinKiをひとりで背負って
歌っているんだという解りやすい場面だったと思う。
ファンはそれだけで納得して 光ちゃん頑張れ!に繋がったりもする。
こんな私でさえ ひとりで光ちゃん頑張ってるんだぁと
歌と共に視覚から垣間見えたと感じられたから。

だが、光一さんはそれは格好悪いとキッパリ!
目に見えるモノにメッセージや意味を持たせることなんてナンセンス、
視覚へ意識がいき、肝心な彼の一番表現して伝えたいこと(歌)が薄れてしまうから と
いうことなのだろう。
そんな事はないよ、相乗効果だったと私は思っている。
しかし、こればかりは個人的感覚だから何ともどうしようもない。

光一さんに言いたい。
視覚だけでキャーキャー言ってた妄想族なんて 
薄っぺらなそれだけのファンだと思えばいい。
赤青ラインを胸に 
KinKi Kidsというグループを背負い
慎重にKinKiを一人で表現した光一さんに

ちゃんと歌うあなたを見てましたよ。
しっかり2番の歌詞を聴いてましたよ。

本物のファンならそう伝えたいと思うはずですから。(*^^*)

これからもKinKi Kidsはあなたがしっかり守っていって欲しい。
光一さんが諦めない限り―――。






拍手コメント&お礼です。




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演劇雑誌

お友達から 幕間順調~!と報告を貰った。
良かったぁ~。(*^^*)

声もしっかり出てるって。
階段落ち前後に咳き込んでたそうだけど…。
でも心配なさそう。

そして
無事に終演という連絡も。


公演折り返しにかかりましたねぇ。
まだまだ残り半分!
今月は腰を据えて観劇するわよぉ~。(笑)



“STAGE SQUARE” “BEST STAGE” を買ってきた。
TV誌が続々とSHOCKレポを載せてるが
選んで買わないと…と意識は働く、一応。
先日買ったのは選んで月刊TVfanを。
いろいろな場面のカットが沢山あって。
“Higher”の白タンクの二の腕ショットが決めてかな。


“STAGE SQUARE”
P.18~29
オープニング・タキシード衣装や
赤ジャケットの…これは“ONE DAY”のショット。
夢幻。
ジャングルの横から覗く胸筋に…見た瞬間 ドキッとする
犬神様やら殺陣シーン。
ヤラを担ぐワンショットもあり。
階段落ちて血のりで手を伸ばす写真も。
もう沢山詰まっている19ページ。

夢幻での群舞の一斉にジャンプしてるショットだが
一番左側に写っているJr.だろうか? 
カンパニー半分は新たなメンバーなのでダンサーかな?
その一人の左脚が上ってない。
つい目がいってしまうのだが。
実際にはこの舞台が凄過ぎて
クオリティーが高すぎるから―――。 
でもそれが 
選ばれし者だけが立てる舞台…SHOCKなんですものね。


“BEST STAGE”
P.26~37
“夢幻”や“ソリタリ”など“STAGE SQUARE”と同じような写真ではなるけど
“夢幻”と“殺陣”(ヤラと刀を合わせてる)は1ページごとアップ。
メンバーを引き連れての“夜の海”もイイよ。

結局、2冊とも迷うことなく買ってしまったといういつものパターン。


そうそう、“シアターガイド”も買い!ですよ。
表紙がSHOCK…イラスト?! イラストで。

[editor's eye]にSHOCKの紹介で光一さんの写真が載ってる。
屋良っち、石川直氏、福田くん、松崎くんの座談会や
草笛光子さんはじめ俳優、小説家、漫画家、大学教授、
劇作家・演出家、演劇評論家など
幅広い分野での方々のレビュー集もある。
まだ読んでいないのだが
世間の目から観るSHOCK舞台の―――。

ご意見は、さて…。
今から読みますわよ。






拍手コメント&お礼です。




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an an

21日はエリカさん&しょうこさんが観劇とのこと。
自分達がバックで踊るのとはまた違った“光一”を見ることができたのではないかしら。
“毎日本番を、パフォーマンスを続けるメンタルと体力!”と驚きの感想。
同じダンサー、パフォーマーとして
その凄さを感じたのかもしれない。

今日は草笛光子さんが観劇されたそうだ。
少し気になるコト…美波里オーナーの声、出しにくそうだった様子。
大丈夫かしら…。
カンパニー皆さん、そろそろ疲れが溜まってきてる時期かな。
これからもケガなく
そして無理して頑張れ~! 祈りはそれだけ。



“anan”
17-2anan216.jpg
表紙 KinKiです。
ちょっと珍しい俯瞰からのショット。

まぁ~見て下さいな。
ポーズ一つひとつがカッコイイっす。

17-2anan - コピー
ソファに座れば足を組む。様になるわぁ。

17-2anan212 - コピー
やや斜め角度をつけて立ってもカッコイイ。

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光一さん限定のメガネフェチでございますの。
見てよ~ たまんねぇ~

17-2anan214 - コピー
立ち姿、目線下へ。
ポケットに片手を入れて、
男っぽさをやたら感じるポーズ。
弱いなぁ、こういうの。(*´ェ`*)ポッ

17-2anan215 - コピー
まつ毛が…な、長い。
美しい~~! 

スーツスタイルだが
シャツがスタンドカラーでボウタイ。
無造作に垂らしてるタイの自然さがイイ!


あまり言葉で伝えるのは得意な方ではないので (知ってる)
アレですけど。(アレって何?←そこは突っ込まないッ!!)

自分の気持ちは作品やパフォーマンスを通してお伝えしていきたい

もっと自分を磨き、いろいろなスキルを磨いて全力で。

そうでないとこれからも長く続けられない、
ファンの皆さんも納得してくれないと思う と。

その気持ちを持ち続けてくれる限り
少なくとも私はとことん着いていくし
全力で応援していくよ。
何といったって 光ちゃんが好きなんだもの。
大好きなんだもの。





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TVガイド

TVガイド表紙光一さん。
17-2TVガイド188 - コピー
それだけで…買いッ!みたいなところもあり
紙質もしっかりしてるので尚、O.K!

P.3~10
今年のSHOCK』のオーディション採用ポイントや
カンパニーの内面を見せられるようになった1曲“ONE DAY”
そして今回は一部、人を入れ替えて一新したことなど。

相変わらず記録には拘らず(1500回公演)
携わってくれた方々への感謝とステージに立てる喜びを感じて
毎公演を全力でやっているんでしょうね。

SHOCKを)誰かに譲る…そんな声が聴こえてきているようだが
やれるもんならやってみろッと自分に言い聞かせてやってる。

いいぞッいいぞ!その意気だぜッ。

P.6の質問。
バースデープレゼントは
いろいろな方から頂いたそうで。
屋良っちから、美波里さん&赤マリ二人からも貰ったんですって。
何を貰ったかは……
ナイショ (←そんなのどうでもいいじゃないって意味も含まれてますかね?)

P.8~9
SHOCKヒストーリー。
ポスターと共にその年のカットが。
以前も書いたと思うが
2001~2003年までのポスターが使い回しなんだよね…。(-_-;)
これ、東宝サイドの “光一SHOCK” に対する扱いが
とても辛辣だなぁ~なんて意地悪く見てしまうのよね。
仕方ないのかも。
最初の頃は海のものとも山のものとも…所詮ジャニーズでしょ? 
そんな程度だったのでしょうから。
それがどうよ、今では立派な “帝劇の看板顔” ←ドヤ顔の私

P.10
光一さんのコートジャケットを着る姿。ドキドキ
17-2TVガイド193 - コピー
男性のこういう仕草に弱いの。
光一さんなら尚更だわね。(*^^*)




今日も無事に2公演終了したようですね。
見終わった方々の感想を読みながら
また一人、また一人…SHOCKファンが増えていくぅ~(*^^*)
そんな気がするよ。



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香乃

Author:香乃
KinKi Kidsを親目線で応援しつつ、彼らの軌跡を見守り続けていきたいと思っている主婦です

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