関ジャム

とっても面白かったぁ。
特別な話をしているfutariではないけど
これがKinKiなんだろうと思うくらいの内容でもあった気がする。

これまでのシングル曲を歌うfutariの
その時その時の映像。
光一さんも結構、髪型を変えてるんだよね。
剛さんが派手に変えるものだから
どうしても派手目の方へと意識が向いてしまっていたせいかも。
光一さんのサラサラなストレートで
前髪を垂らすスタイルがお好みの方が多いようだが
私はどんなヘアーでも好きだな。 
その時それが一番似合ってるって思うタイプ。
薔薇太みたいに作り込んでるヘアースタイルも
カッコイイ~ て思うし。


アーティストと音楽プロデューサーに
KinKi Kids というグループを訊く。
面白いことにそれぞれに 
違う点からKinKiへのコメントが。

織田氏:
根本に持つ哀愁と品の良さ
フォルクローレと哀愁ある歌声で
『僕羽根』という作品を作ったんだね。
哀愁感たっぷりな作品として聴いてきた私は
テゴマスが『僕羽根』を歌った時は
元気に飛び立つぅ~的な明るい歌に聴こえて驚いた。
哀愁感など微塵も感じず。
こんなにも歌い手が変わると
作品の持つ味わいが変わってくるんだと分かった。
KinKiの持つ歌声ってこういう事なんだねぇ。

久保田氏(日本のR&Bの第一人者):
ファンクとロックの融合(…偶発性の化学反応)
剛さんがファンク・ファンキー
(ファンクファンキーがどんなものかよく分からない。f(^^;))
光一さんはそれに対してもっとロック
久保田氏の見解。
正直、私には少し難しい感覚だわ。f(^^;)

イエモン吉井氏:
ジャニーズさんの中でも70年代エロス
キタね~!エロス。しかも70年代だとッ。
ジュリー~~!の沢田研二らの持つ独特の色気。
それをKinKiに感じる。
それにしてもジャニーズウォッチャーだけあって敬意が。
ジャニーズを“さん”付けだこと。(笑)

堂島氏:
KinKi Kids ていう人格がある。
1人に聞こえる2人の歌声。
『カナブル』('02)映像で歌い踊るfutariが。
歌より私は踊りに注目しちゃったよ。
この頃はKinKiもしっかりと
揃って踊ることが出来ていたんだねぇ~って。(*´艸`)
そう言えばDアルバムの頃だと思うが
光一さんの声?剛さんの声? どっちなの?って
度々錯覚を起こしていた記憶がある。
これって私だけかな? 


これらの分析コメントに4人が4人とも
角度の違う見解でご自身のイメージするKinKi Kidsに対して
楽曲提供しているんだと分かった。
KinKi Kidsとは…まるで乱反射するプリズムのよう。
見る立ち位置からいか様にでも乱反射が変わる…みたいな。
四方八方へと乱反射させるだけの魅力的なGr.でもあるわけよ。


コメント分析のVTR後の一番に
(コメントの方々に)ありがたいよね。
必ず感謝の気持ちを忘れない人。
そういうところが大好きなんだよぉ~。(←いつも言ってる)

5人目のコメントは誰かと思えば長瀬智也~!! (*^^*)
光一さんにとって大親友であり戦友であり良きライバル。
ま、どんな形であれ最高の存在には違いない。

「KinKiの曲はドラマチックであり
上手く言えないけどKinKi Kidsらしさの世界観がある」と適格だなぁ~長ちゃん。
うんうん、そうそうって頷きながら
彼のコメントを聞いてたわ。
箸を借りたお馴染みのエピ。
ファンは何度か聞いている内容でございます。
今度は自宅に上げることが光一さんの長ちゃんへの恩返しですものね。
Partyイベントの借りがあるよぉぉ~光ちゃん!


2人のレコーディング。
過去にも光一さんが同じようなコトを言ってたと思う。
剛さんの歌い方を想像しながら自分も歌うって。
合わせてみるとバッチリッ 合うッ! と。

1人に聴こえるから、あえてズラす

って――。 こんなDuoいます?
こんなDuoはなかなかいない byどんちゃん (←だよねぇ~)

低音出す時は座って歌う
バランスボールに座って歌う
いつか何かの円盤を出す時にメイキングに
レコーディング風景を入れて下さいな。
きっとファンは泣いて喜びます。

曲を作る時に剛くんに歌って欲しいと思いながら作っている節がある。
これは初めて聞きましたよ。
光一さん、そんな風に合作の時は作業してるのね。
このような話を関ジャニ安田くんも
すばるくんに曲を作る時に話していたと思う。
少クラプレミアムだったか、他の番組だったか…忘れたけど。

剛さんの。
僕は光一さんと付き合っている時間が長いですから
これしたら光一さんは面白いだろって
あまり周りは解っていない。
振りきったら光一は面白い。
大人の人にもっと見て貰いたいと思ってる
俺がプロデュースしたら間違いなく売れる。

これは2005年の『僕らの音楽』でのfutariだけの対談での発言。
お持ちになっていらっしゃる方はぜひ、チェックしてみて。
多分、これと同じようなことを言っている関ジャムでの話だろうが
私が感じる今の剛さんの言い方というか
言葉のチョイスはどうも2005年の剛さんとは
別の人みたいに見えてしまうのは何故だろう…。

光一こんなコトをやってみたら面白いのになぁとか
いろいろとあるけど
“世間の人たちは光一とは友達でもないし
時間を共にしたわけでは無い人…”

この部分、いる?…
あの頃のような話し方をすればイイのにって……。
“時間を随分共にしている俺からしたらメチャ面白いのにな。”
と、ここだけ言えばいいのに…と思ったりしたわけですよ。
その後に続く光一さんはソロで女性詞は作ることがないだろうから
自分が作家になり光一さんに女性詞で歌ってもらうのはどうだろう
ちょっとした光一プロデュース的な…思いも話している。


反骨精神から生まれた『愛かた』
A面を超える曲を作ってやるぅ~ で
超えたよね? 超えたッ! (YO-KINGさん、すみませんm(_ _)m)
長ちゃんも凄く良いコメントしてくれたし
『futariが頷いて生まれた曲だから宝物』って。
ファンにとっても宝物の1曲だね。

そして何回となく聞いてきたエピ。
MCで繋ぐはずが繋げず着替え中の光一焦る初ステージ。
絶妙なタイミングのコント(?/笑) 
まだまだぁ~
息の合い方まるで芸人さん。

20年の2人の活動について語る長ちゃんがあまりにカッコイイ。
「逃げ場のない2人の関係」
まったくその通りだ。
ケンカはしない、しないのではなく出来ない…逃げ場のない関係よ。

「やり方の違う2人の人間がひとつになってやる大変さ」
自らも知っている長ちゃんの言葉。

「そういう苦しさも一緒に背負ってやってきたんだなぁ
今すごく良い顔してる。」
ほんと、ちゃんとKinKiを見てくれている親友。
カメラが映した光一さんの顔。
VTRを見る顔。
胸がジーンときた。
男前な長瀬智也、とことん男前だよ~~(泣けてくる(T.T))

50超えてるオッサンと同じテンション
それがKinKiらしさの一つでもあるかもね。
10代の頃から周りがオッサンだらけ(LOVE2時代)だったせいね。(笑)

古田さんの
KinKiの話は面白かったのに最後は長瀬で終わるのは嫌!に
最後も感謝とフォローの言葉で終える光一さんらしさ。
いやぁ~有り難いこと言ってましたよ。

ベーコンレタスくんたちよ
いつまでも永遠あれ~!
そして
KinKi Kids はやっぱりKinKi Kidsであった。
必然性なるfutariに 幸あれ~!




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2年前の今日 最高の日!

今日は―――

丁度、2年前の名古屋。

日本ガイシに私はいました。

クソ暑い日、やたらムシムシする兎に角暑い日。



『Spiral』ツアーのオーラス日。

ライブ中にまさかまさかの熱中症になってしまった光一さん。

前半から ん? と思った会場のファンは多かったよね。

MCの途中で額に手を押し付けるような仕草が あれ? と思ったよね。

脚がつる と正直に言う段階で 大丈夫? ヤバイ状態? と思ったよね。


けれど頑張り通した彼らしい姿に
みぃ~んな 涙した日。


もう2年前になるのかぁ~。(遠い目)

それと同時にもう一つ思い出がある。
名古屋1泊だし 荷物は出来るだけ軽く
どうせ夏だしTシャツ1枚で充分って
下着の替えだけを旅行鞄に入れて向かった名古屋。

そもそも着替えを下着だけってこと自体…マズイだろッ!って話ですよね。
まぁ~この日の暑さは半端ない。
昼公演で既に汗びっしょり。
Tシャツ汗まみれ。
ガイシ会場、エアコン全く効いておらず。
空調機壊れてたんかい?ってほど。
夜公演は例のこれ以上に無いほどの劇的ステージを見せてくれて
顔は涙でぬれ 汗でTシャツはビショビショ。

最高なライブ! LOVE YOU! 光ちゃん~ 

それはそれは素晴らしく無事に終えた公演でした。


……そして翌日。

替えの着るものが無い…
しまったぁぁ……
汗臭いTシャツを着て帰路へ。
すれ違う人たちの視線が気になり
臭うのではないかしら? 
大丈夫だろうか? 
何で着替えを持ってこなかったんだろう?
後悔が驚異のうねりになって襲ってきたこんなコトは無かったよ。
もうね、楽しく過ごせた最高の日の
翌日の最悪な帰路。

2年前の思い出は良いも悪いも…
やっぱり――――― ステキな思いでだよぉ~~!!!! ヾ(^▽^)ノ



来年は『Spiral』超えのソロライブを待っているんだけど…
どうだろう? めちゃ望んでるんですけどぉ~~。




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関ジャム出演

関ジャムにKinKiでゲスト出演が決定!
この番組は好き。
今度はfutari揃って出演は初めて。

前回は光一さんが舞台あれこれとSHOCKの話だったね。
神田沙也加さんもコメント者側でコメントしてた。
番組後、お礼の連絡を彼女にしたって言ってたね。


本来なら先月の20周年時に新曲を引っ提げて
出演予定だったかもしれないが
剛さんの件もあり今回、改めて出演ということかな。
多分…歌わないと思う。
無理でしょう。 (´Д`|||)
ここで無理して… という懸念で。
Partyイベントで光一さんが言ってたように
ドームコンサートを目標に! なんだと思うよ。
この前に良い方向に向かえば別だが
私は本人の耳では無いから分からないけど。
歌コーナーはきっと関ジャニくんたちの新曲?か何かだろうかと。

それでもfutari揃い、ニコニコ楽しそうにしているだけで
それが一番!と願うファンが多いので
たくさんトークで楽しませて下さいませ。
『愛かた』秘話や 歌いたくない曲などの予定らしい。
歌いたくない曲…?
明るく (出来ねぇ~よッ)とか 高音(出ねぇ~よッ)とか言いそうな
あぁ~ あの辺りの曲かなぁ~…とかね。(笑)

8月27日23:10~ テレ朝『関ジャム 完全燃SHOW』
適当だよなぁ~俺  若干うそぶく俺 (*´艸`)のfutariに会える。



大阪のSHOCKのチケット配送もされているそうだ。
手元に届いているのかな?
まだ9月は先 
あと1ヶ月 
なんて思っていたら―――。
稽古も始まり順調に進んでいるようで何よりだ。

SHOCKの季節が再び だねッ!! (*^^*)





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GYAO MVコメンタリー

そもそも論 多用のMVコメンタリー。
時代を感じる過去のMV。
20年経つとこんなにも変わってしまう。
MV見ながら私も驚くよ。
更に20年後、いったいどんな時代に変わっていっているのだろう。
楽しみと言っていいのか怖いと表現していいのか。
今は答えは出ない。


5本のMV。
『硝少』
当時のMVに突っ込みどころ満載。
公衆電話BOX使用。 
今あります?街で探してもなかなか見つからないよね。
日常有り得ないポーズを取らされてみたり
言われるがままの撮影。
ロン毛は恥かしいようで
見るなら今の俺を見てって感じかな。
剛さんはむしろこの頃の方がイイんじゃない?(笑)

『愛愛』
忙しい時期で記憶にない 
まったくMVに関わっていなかったのは忙しさも含め
彼らに求められるものが“そこ”ではなかったのかもしれないよ。
MVに関わり始めたキッカケを問われ
スタッフ側が考える力が無くなり急に甘え出した頃。(どの時期から甘えだしたんかい?/笑)
(そこは)言葉のチョイスかな、(つまり)みんなで作ろうか?ってね。

『全抱き』
ジャケットと同時に撮ってた。 
ただただセットに放り込まれてMV撮影。
MVでは自分がどうしていいか分らずに
撮られるがままだったという。
このMVの細かな記憶なし。
また自然に色々なことを
身につけていった多感な時期。
この曲は『硝少』と同様、色褪せぬKinKiの名曲。
まだまだこの頃は忙殺の日々は続いていたのね。

『フラワー』
CGもまだ発達していない時代に作った作品。 
徐々にストーリー性を出してきて
“ジャックと豆の木”を思わせるような芝居掛っていたMV。
共演した小さな女の子を見て
めちゃ可愛いやん めちゃ可愛い 連呼の光一さん。
最大級の明るい歌でありアイドル頑張るぜ の時代。

『雨メロ』
森と湖そして崖っぷちでの撮影。
場所は覚えていないというfutari。
森と湖の場所は分らないが
崖っぷちは千葉・犬吠岬だったかと。
空撮はヘリを飛ばす大掛かりなお金を掛けていたMV
音と風が凄かったという記憶しかなさそうで。
コンタクトの光一さんは目を開けられなかった苦労があったそう。
今は大掛かりなこともせずに ドローンでしょっ。(確かに)


技術発達のおかげで
20年前は膨大な費用を掛けて製作したものも
苦労して時間を掛けて手掛けたことも
今や簡単にあの頃以上の優れたMV作りが出来る時代になった。

futariの楽しそうに話す口っぷりは大人になったが
変わっていくモノと変わらないモノの象徴を
このfutariの中に見る。






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20周年の紹介 @ZERO

カメラがMTVの裏側のfutariを追うシーンから始まる。

カメラへ視線を向けた光一さん、軽く会釈するように去って。
どんな場面でもカメラを向けられていることに気付くと
会釈しながら通り過ぎる姿を今までもいくつも見てきた。
変わらないなぁ、こんなところ。

KinKiファンはどんな時が どのような感じでいる時が
futari仲良しって思い萌え(?)てみたり 妄想キャーキャー騒ぐのだろう?
多分、私は全く違う角度でfutariの仲良しを感じているのだろうな。

(登場)タイミング任せる ついていきます
“ボンゴ”が刻み始めたら…きたきた
GOサイン出したかのように光一さんが先に
その後をついていく剛さん。
イチャイチャするわけでも見つめ合って微笑んでるわけでもない
この場面の空気感のfutariが好きだ。
細やかに委ね委ねられ―――。
こんなfutariがイイなぁって思う。

コンサート中はよく彼はへばっていたので大丈夫かな?って。 by 『US』
昔から体力があまりない剛さんを横目で心配していた光一さん。
今も言葉ではなく傍で見守り、人一倍心配してるんだと思うよ。
そんな状況だけに20周年を迎え
精一杯やり遂げた光一さんが一番悔しかったよね。



改めて多くの方がKinKi Kids20周年を盛り上げようとして下さったこと
それが見えたんです。

周囲への感謝の言葉がここでも口にする光一さん。
出演予定が急遽“ひとりKinKi”になり
現場のバタバタ。
そして臨機応変に対応して下さった状態を
実際に見ているのは彼自身。
親友、後輩の助けを借りて乗り切る現場。
さらに イベント『Party』ですよ。
会場の出方次第では冷や汗を掻くことだってあるかもしれない。
そのくらいの覚悟で一人で立つステージだったんですもの。
よく頑張りました。


曲順の話し合い。
セトリを考える上で前後の曲だったり
ライブのコンセプトだったり
ライブ構成、演出について意見を出していく。
真剣な仕事している男の顔だ。

最近では少クラプレミアムでも
NEWSとのコラボ選曲も
前曲が『道は~』なら、こちらの方がいいかなぁと
意見を言って『恋を知らない~』決定して。
もの作り(構成、演出など)が好きな精神も昔からブレていない。

あらッ?!首にニキビ。
アラフォーは吹き出物というべきか。(笑)
お疲れ肌荒れって感じかな。


ソロ活動紹介もして頂いた。
SHOCK――― 階段落ちにフライング。
そうなるよねぇ。
代名詞になってしまうほど使われるシーン。
良いんだか悪いんだか。良いのかぁ~。(← 一応、着地してみる)
だが、ソロ活動は舞台だけではないんだよ。
アーティストとしてステージでも構成、演出は同じように行っているし。
その部分も15秒ほどでいいから尺をぶち込んで欲しかったわ。

インタビュー:
今出来ることを常にしっかりとやっていけば
おのずと道は開いていくと思うんですよね。


以前から:
目の前の仕事を一生懸命やっていけば
それがまた次の仕事へと繋がっていくはず。

ブレないよなぁ~。

これからもそのスタンスというのは変えない
変えるつもりはない

頑固。
その頑固さは自信が故のこと。

KinKi Kidsの今後についてはグループである以上、
futariで決めていくものだから。
私は見守っていく―――それだけよ。
時々、文句や意見も言うけどね。



7分間ほどの特集。
充分に満足できる紹介だったのだろうか
中途半端な短すぎの7分だったのでしょうか
さて、あなたはどちらでした?





拍手コメント&お礼です。



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香乃

Author:香乃
KinKi Kidsを親目線で応援しつつ、彼らの軌跡を見守り続けていきたいと思っている主婦です

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